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前回(2016年)6大マーケティングセミナー

セミナー

業界の第一線で活躍する講師が、連日講演!
最新の業界動向や事例が学べるセミナーを開催!

「ブランディング」、「マーケティング戦略」など、注目テーマ満載。
ここでしか聞けない今後のマーケティング戦略立案・顧客ニーズ・動向を一挙にご紹介いたしました。

SP-1 特別講演 7月6日(水)10:30~12:00
講師写真 福岡ソフトバンクホークスにみる新規顧客獲得・集客のためのマーケティング
福岡ソフトバンクホークス株式会社
代表取締役専務 兼 執行役員
事業統括本部長
太田 宏昭氏
講演内容&プロフィール
  • <講演内容>
    「タカガール♡デー」や「鷹の祭典」など独創的なイベントを生み出す福岡ソフトバンクホークスの新規顧客獲得・集客のためのマーケティングについてイベントなどの実践事例を交えてご紹介します。
  • <プロフィール>
    1994年㈱東京デジタルホン(現ソフトバンク㈱)入社。 営業、カスタマーサービス、経営企画、社長室での業務を経て、 2006年ソフトバンク㈱(現ソフトバンクグループ㈱)関連事業室マネージャーに就任し子会社の経営サポートを行う。 2012年より福岡ソフトバンクホークスマーケティング㈱(現福岡ソフトバンクホークス㈱)経営管理部部長に就任、興行運営本部副本部長を経て、事業統括本部長など歴任し、自らMLB視察するなどサービス改革を推進。
    サービス対象のセグメント化を行い、ターゲットを明確にすることで、「タカガールデー」では約28,000人の女性ファンを動員し、「鷹の祭典」期間を含む15日間連続満員試合、年間合計28回の満員試合を実現することで、パ・リーグ史上初となる250万人超える年間253万人の観客動員を達成。
    貴賓室スーパーボックスの更なるハイグレード化やスタンド席の改修、球場演出の強化を行い更なるサービスの向上を目指す。
    2015年1月福岡ソフトバンクホークス㈱代表取締役専務に就任、現在に至る。
講師写真 消費者の環境貢献意識がつくる新市場へのアプローチ
カルビー株式会社
関連事業本部
カルネコ事業部 事業部長
内閣府・地域活性化伝道師
加藤 孝一氏
講演内容&プロフィール
  • <講演内容>
    地球温暖化への危機感が新市場を創出し、その対応が企業価値に影響を与えようとしている。普段のお買い物を通して環境貢献したいと考える72%の消費者へのアプローチを数々の事例を通してご紹介する。
  • <プロフィール>
    1981年カルビー(株)入社。営業、物流、マーケティング、経営企画を地域事業部で経験。
    1995年、本社・営業革新推進室へ異動。1996年マーケティング企画室マネジャーを経て、2002年プロモーション革新プロジェクト・オーナー。価値(メッセージ)を伝えるプロモーションの体系としくみを構築。
    2005年9月CalNeCo事業部設立。
    2011年3月『日本の森と水と空気を守る』EVI推進協議会設立、環境貢献と価値創造型プロモーションの融合を目指す。
    2014年4月内閣府「地域活性化伝道師」に登録。
SP-2 特別講演 7月7日(木)10:30~12:00
講師写真 感性をマーケティングする、コーセーのブランドコミュニケーション
株式会社コーセー
執行役員 宣伝部長
北川 一也氏
講演内容&プロフィール
  • <講演内容>
    コモディティ化が進む今日、化粧品はブランド価値の維持向上に向けて、様々なアプローチでこれを実現している。
    コーセーでは、消費者の感性面に訴えかけることで、ブランドのエッジを際立たせる事に注力。
    そのケースをもとに、ブランドコミュニケーションを解説。
  • <プロフィール>
    慶應義塾大学でマーケティングを専攻、卒業後、第一生命保険相互会社(当時)に入社し広告宣伝業務を担当。
    その後、マーケティングコミュニケーションを主業務とする法人を設立し独立、20年間にわたり多様なマーケティングケースを経験。
    2010年、株式会社コーセーに入社し、宣伝部長としてハイプレステージブランドから低価格マスブランドまでのマーケティングを実施する。
    プロモーションの企画、各種メディアの選定と発注、商品PR、SNSを含むデジタル系コミュニケーションのコントロール等に加え、各種広告クリエイティブの制作、店舗および店頭表現の企画制作などを一括してコントロールしています。
講師写真 「this is Japan」 次を見据える三越伊勢丹のマーケティング戦略
株式会社三越伊勢丹ホールディングス
執行役員 営業本部
マーケティング戦略部長
早川 徹氏
講演内容&プロフィール
  • <講演内容>
    顧客の変化、環境の変化に対応した「顧客起点」のマーケティング戦略 ・キーワードは、独自性、企画力、スピード、と周知徹底。 ・顧客接点拡大のための、マルチアングルの情報発信。 ・企画の成功を支えるチームワークのあり方。
  • <プロフィール>
    ・1981年 株式会社伊勢丹入社。
    ・子供服担当を経て宣伝部に配属。
    ・2002年 宣伝部 新宿店担当部長。
    ・2009年 (株)三越伊勢丹宣伝部長。
    ・2015年 4月より現職に至る。
SP-3 特別講演 7月7日(木)14:00~15:30
講師写真 月間アクティブユーザー3,500万のTwitterを販促活動に活かす
Twitter Japan株式会社
オンラインセールス事業本部
上級執行役員 オンラインセールス事業本部長
王子田 克樹氏
講演内容&プロフィール
  • <講演内容>
    日本での月間アクティブユーザーが3,500万であることを公表したTwitter。本講では、Twitterの現状・日本のユーザーの特徴と、販促活動でのTwitterの有効な活用事例とコツをご紹介させていただきます。
  • <プロフィール>
    Twitter Japan 広告営業担当上級執行役員。オンラインセールス事業本部長。Twitter Japan入社以前は、Google日本法人にて執行役員。それ以前は、株式会社三菱総合研究所を経て、2000年米国のWebコンサルティング会社Scientの日本法人立ち上げに参画。その後同社のMBOを行い副社長を務めた。
講師写真 IBMが示すデジタル・マーケティングの未来
日本アイ・ビー・エム株式会社
コマース事業部 理事 事業部長
大島 啓文氏
講演内容&プロフィール
  • <講演内容>
    デジタル時代において、より高度な分析、より良い顧客対応、より正確かつ迅速な意思決定を実現する IBM Watsonを活用した新たなマーケティング手法、 ""コグニティブ・マーケティング""を事例と共に紹介する。
  • <プロフィール>
    1993年日本アイ・ビー・エム株式会社入社。 金融機関向けにシステム構築のエンジニア、営業職を経験後、ソリューション営業部長を担当、 その後社長補佐、米国IBM本社への出向を経て、2011年1月からハードウェア事業の営業部門で事業部長、 2012年1月から基幹系ハードウェア(System zおよびPower System)事業部長を担当。 2014年8月より成長戦略事業部門でBig Data Analyticsの包括ソリューション展開に従事し、 2015年8月にIBMコマース事業部長として着任し現在に至る。
SP-4 特別講演 7月8日(金)10:30~12:00
講師写真 掛け算でもっとおもしろく〜ソフトバンクの「人を動かすプロモーション」
ソフトバンク株式会社
コミュニケーション本部 プロモーション統括部
統括部長
宮園 香代子氏
講演内容&プロフィール
  • <講演内容>
    プロモーションはどれだけ興味関心を持って人が動いてくれるかが勝負。携帯電話市場が同質化している中で差別化できるプロモーション展開を、ソフトバンクとしてどのように考えて実践しているか事例を交えてご紹介します。
  • <プロフィール>
    大学卒業後、広告代理店、Webコンサルティング会社を経て、
    2002年1月  J-フォン株式会社 (現 ソフトバンク株式会社)に入社
    入社以来、携帯電話に関する広告宣伝、PR、プロモーション企画等、マーケティングコミュニケーション業務に従事。現在は、ソフトバンク及びワイモバイル、インターネット回線事業の販売促進、キャンペーン企画、店頭ツール制作業務などを統括。
講師写真 ブランドステージによるコミュニケーション戦略の考え方
森永乳業株式会社
マーケティングコミュニケーション部 部長
寺田 文明氏
講演内容&プロフィール
  • <講演内容>
    企業のマーケティングコミュニケーションは、お客様起点、中長期視点、関係構築などに重点が移っている。ブランド間の知覚品質の差が縮まる中、長くお付き合い頂けるファンを増やしていくためには、お客様から見た普及曲線によるブランドステージごとの戦略組立が重要である。当社ブランド群における、4つのステージ別戦略と、増加しているロングセラーブランドにおける3つのコミュニケーションアプローチなどをご紹介したい。
  • <プロフィール>
    1984年森永乳業入社。東京多摩工場で牛乳他原材料の受入れや仕込み、1985年中央研究所で長期保存可能の豆腐、レトルト食品、電子レンジ食品、業務用食品などの研究開発、1987年製品開発部で飲料の商品企画開発に携わる。1990年慶応ビジネススクールに留学後、1992年米国駐在としてロスアンゼルスでロングライフ豆腐販売会社、オレゴンに移り現地企業と豆腐製造の合弁会社立上げ、初期安定化に取組む。1999年帰国後、総務部秘書室で役員関係業務、営業本部室で営業企画や社内大学など研修に携わり、2008年5月広告部に異動。現在、飲料、ヨーグルト、冷菓、チーズなど、コミュニケーション活動全般に携わる。2016年2月にデジタルマーケティングチームを立上げる。
SP-5 特別講演 7月8日(金)14:00~15:30
講師写真 資生堂のブランディング改革
資生堂ジャパン株式会社
取締役執行役員常務・コスメティクスブランド事業本部長
杉山 繁和氏
講演内容&プロフィール
  • <講演内容>
    2014年から取り組みを始めたブランディングの強化についての事例を紹介する。
  • <プロフィール>
    1987年早稲田大学教育学部卒業。
    ライオン株式会社 マーケティング本部 市場情報部、日本コカ・コーラ株式会社 経営情報部 統括部長などを経て、2009年株式会社資生堂に入社。経営企画部 市場情報室室長を務める。2012年からは執行役員に就任し、企業文化・宣伝制作を担当。2014年 国内化粧品事業マーケティング領域担当。2015年より、日本事業本部コスメティクスブランド事業本部長。2016年1月 資生堂ジャパン株式会社 取締役執行役員常務に就任。現在に至る。
講師写真 NTTドコモのブランド戦略
株式会社NTTドコモ
プロモーション部長
青谷 宣孝氏
講演内容&プロフィール
  • <講演内容>
    コモディティ化したケータイ業界の中におけるブランドの差別化戦略及びコンテンツ・ドリブンと表して展開している動画コミュニケーションの展開についてその取り組みを語る。
  • <プロフィール>
    ・ 1987年 NTT入社
    ・ 1988年 NTTアド出向 主にゲーム会社の宣伝を担当
    ・ 1995年 NTT 宣伝部
    ・ 1997年 NTTアドへ再び出向 アパレル、航空、JリーグなどのWEBプロモーションを担当
    ・ 2008年 NTTドコモ プロモーション部 担当部長
    ・ 2012年 NTT ドコモ 東海支社 静岡支店長
    ・ 2014年 NTT ドコモ プロモーション部長 (現職)
SP-K 営業支援EXPO 基調講演
7月6日(水)14:00~15:30
講師写真 The Future of Sales : 顧客の時代の営業イノベーション
株式会社セールスフォース・ドットコム
専務執行役員 エンタープライズ営業担当
山賀 裕二氏
講演内容&プロフィール
  • <講演内容>
    営業チームは長年、競争と値引き合戦の激化に苦しんできました。2,300人のセールスリーダーへの調査では、現在の営業の課題として、58%が「市場競争の激化」、55%が「厳しい価格交渉」、47%が「顧客の要求レベルの上昇」と回答しています。
    新しい情報技術が生み出した「顧客の時代」。大きく変わった顧客の購買行動と意思決定のプロセスを攻略し、企業が生き残るには営業に新たなイノベーションが必要です。
    本セッションでは、これまでの働き方を変え、厳しい時代に生き残る「営業の未来のカタチ」のエッセンスをご紹介いたします。
  • <プロフィール>
    1983年日本アイ・ビー・エム入社。2000年から2年間、米国IBM本社にてビジネスオペレーションを担当。日本IBMに帰任後、通信メディア公益システム事業、経営企画の各事業の責任者を務める。日本アイ・ビー・エムに23年間在籍後、2006年からレノボジャパンの常務執行役員 エンタープライズ事業統括本部長として、法人向けPC営業を指揮。2007年に日本マイクロソフトの業務執行役員として通信、メディア業界を担当する営業部門長に就任。その後、執行役常務として、エンタープライズサービスやクラウド事業など、マイクロソフトの法人事業の変革や、主要ビジネス戦略であるOffice365、Microsoft Azureの日本市場における立ち上げ、およびクラウド事業のアライアンスを統括。
    2015年2月より、株式会社セールスフォース・ドットコムの専務執行役員 エンタープライズ営業担当に就任。
講師写真 顧客を中心としたMicrosoftの営業改革 - システム定着化のための取組みと進化
日本マイクロソフト株式会社
執行役 専務
エンタープライズビジネス担当
小原 琢哉氏
講演内容&プロフィール
  • <講演内容>
    営業業務の効率化・ガバナンス・コンプライアンスの強化、そしてデータ主導型の俊敏な意思決定の仕組みをMicrosoft自身がどう構築してきたか、そこには顧客情報を中心とした業務プロセス変革があります。Dynamics CRM Online を中心としたツールをどう現場の業務改善に活かしてきたかについて、ご紹介申し上げるとともに、管理から予測へと進化しているDynamics CRM Onlineと Azureマシンラーニングを活用した経営者視点での利用についてもご紹介させていただきます。
  • <プロフィール>
    1983 年 日本アイ・ビー・エム株式会社 
    1991 年 副社長 補佐 就任
    1992 年 IBM Corporation赴任(Business Strategy Manager 就任)
    1997 年 IBMアジアパシフィック 社長 補佐 就任
    1999 年 経営企画担当 就任
    2000 年 理事 ibm.com セールスセンター事業部長 就任
    2001 年 日本アイビーエム・イーコミュニケーションズ株式会社 代表取締役社長 就任
    2002 年 理事 アジアパシフィック eServer xSeries & Intellistation 担当 就任
    2005 年 理事 金融第三事業部長 就任
    2006 年 執行役員 流通事業担当 就任
    2007 年 執行役員 ゼネラルビジネス事業担当 就任
    2010 年 執行役員 GBS事業 ゼネラルビジネス担当 就任
    2012 年 10 月 日本マイクロソフト株式会社 入社
    執行役 常務 エンタープライズビジネス担当

※セッションの録音、写真・動画撮影などは一切禁止させていただきます。都合により講師、プログラムの内容に多少の変更がある場合がございます。全てのセッションにおいてテキスト配布はございません。あらかじめご了承ください。